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LinuxでUIを作る場合の選択肢

Quickshellは宣言的なデスクトップシェルのツールキットで、テキストを書いて qs コマンドで実行すればUIを簡単に作ることができる。各種コンポーネントも揃っている。

plan9portに付属している libdrawlibframe を使ってUIを実装する。

ただし見た目は現代の基準からすれば素朴なものだし、C言語でレイアウト等も自分で組まなければならないので意外と大変ではある。

GoでGUIを実装するときのフレームワークだけど cgo に依存していたり地味に面倒そうで使ったことはない。

GoでTUIを実装する場合の選択肢として rivo/tview が利用できる。

これもGoでTUIを実装するときのフレームワークで charmbracelet/bubbletea を使える。